2009年10月06日

GONZOスタイル、さよならだけどさよならじゃない?最後に瀬戸花グッズ購入

9月一杯までのGONZOスタイル閉店セールで買った、瀬戸の花嫁のイラスト集と名刺ケースが届きました。
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イラスト集は初出の時に買ってるのにもう一冊いきました。名刺ケースの横にあるのは入っていた箱、中身は決めゼリフ5選。欲を言えばギョパネットの社員名刺が欲しい。

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瀬戸花にハマり、恐らく後にも先にもこれしか無いだろうという位、アニメグッズを買いました。ほとんどGONZOスタイルにお世話になりました。運営してるGONZO ROSSO(まぎらわしいのでロッソ、ネトゲ運営が主)がグループ離脱で完全にGONZOとは別会社になったので、今回の閉店も致し方ない所です。ありがとう、GONZOスタイル!さようならGONZOスタイル!

と思いきや、改装中というページが登場。ロゴも変わっている。これは新装開店の前ふりでしょうか?果たして。


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2009年10月04日

天体戦士サンレッドFIGHT.27(第2期1話)

待望の天体戦士サンレッド2期開始!開始時刻も日曜0時前、土日のゴールデンに移り、よりパワーアップ。



FIGHT.01と同じ導入で帰ってきた感動を噛みしめ、さあ行くぞーってあれー?w最初からいきなりフェイクネタというアグレッシブさだが、フェイクほど本気になってしまう岸イズム。うそOPはサンバルカンのオマージュという事らしいが、残念俺が生まれる前だったー。イエローのたこ焼きポロッはポイント高い。昭和のドラマは確かにこれが無いといけない。菊タローさんという配役もナイス。そして現実は厳しい。

そして真・新OP。かなりポップかつリッチになった映像、新OPテーマは意外と変拍子も織り交ぜ華やかに、そして噂の新体制、監督・松本剛彦、総監督・岸誠二!勝手知ったる関係なので問題なし!前作はバイクの値段が変わりましたが、今回は久々に見つかったサンシュートの充電率の様です。(しかし、ロケ地を余さず書くコメントの人がすごいね。)

最近対決より内務重視(?)のヴァンプ様。レッドさん、なんだかんだで付き合ってやってる優しさ。Pちゃん最強説は健在。そしてかよこさんはやはり可愛い。

EDはまたしても熊さんの仕業である。こちらはうって変わって、心にしみる歌謡曲。

回数も地続きという事で、基本的な造りは変わらず安心の面白さだが、心なしか空間が広く感じられリッチな雰囲気になっている。松本さんがコンテ・演出・作画監督・原画と、縦横無尽に活躍するため、統一感が上がっているのだろうか。(失礼ながら、松本さんがこんなに絵コンテ書ける人とは思ってなかった)これから松本さんの手腕に期待。そして、胸を預けた岸さんの英断に拍手。Angel Beats!に安心して集中して頂きたい。と言ってもあの人のことだから、ちょっかい出さずにはいられないだろうけどw
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2009年10月03日

けんぷファー・にゃんこい!、マスコット付萌えアニメ被り

2009年10月期、秋のアニメが始まる時期です。TBSのアニメ2本。なお今期よりTBSは、悪名高い俗に言う「サイドカット」(16:9の映像の左右を切って4:3として放送する)が無くなり、16:9で放送となった様です。

けんぷファー第1話。

状況説明無しにぶっとばして来ましたw主人公ナツル(男→変身して女に)の相方?のぬいぐるみの声が野村道子(以前のしずかちゃん)。あーもうこれでネタアニメとしてしか見てもらえないや。声優ネタ満載、エロシチュエーション満載。前半終了を待たずして、既にまともに見るのが馬鹿らしくなる。

非常に駆け足な展開(ナツルと誰が対立してるのかも良く分からないままに)最後にドーン銃声終わり。エンディングのチープな腰振りに衝撃。フィルムは精度も高く、無駄に良く動く。スタッフクレジットは、キャラデザ・総作画監督に「ロザリオとバンパイア」でも名を馳せた藤田まり子、原画にしれっと中澤一登など、実力派アニメーター目白押しである。そしてエロアングルを非常に多用する。一昔前なら、この手のフィルムは後述するAICの十八番だった気もするが、本作の制作スタジオはノーマッドである。フィルムがいいもんだから余計に性質が悪い。

数年前ならU局でやってそうな頭の悪い構成のアニメだが、こんなのがキー局でも放送される時代か。原作未読者(自分含む)を盛大に置いてけぼりにする構成だが、この第1話を見せられて原作で補完する気力が起きるかどうか。非常に悪名を買ってるが、「悪名も評価のうちだ」、と「ドルアーガの塔」シリーズ構成の賀東招二いわく。

エロ需要と、性転換という特殊需要でどこまで行けるか。野村道子さんの声は頭から離れない。あ。主人公は井上麻里奈なんだ、へー・・・。

続いて、にゃんこい!第1話。

けんぷファーの第2話が始まったかと思ったぐらい、「萌えアニメ+マスコット要素」でネタが被りまくってるのだが、こっちは最初から堅実な足場固めで好印象。おばさんにネコミミ・・・w

マスコットの猫がまさかの田中敦子、「攻殻機動隊」の少佐である。主人公・潤平と、この猫・ニャムサス(少佐)、もう一匹福山潤演じる猫も交えての珍妙な掛け合いが面白く、SEやBGMチョイスに「瀬戸の花嫁」でもお馴染み音響監督・飯田里樹の技が光る(提供クレジットのねこふんじゃったに和むw)。考えてみれば、キャラデザ・森田和明、アニメーション制作・AICと、「瀬戸の花嫁」との関連性が指摘されるが、今回の川口監督との相性も良好。終盤のレーダー表示の辺りはカオティックで笑って仕方なかった。最後の小林ゆうのイラストはそう何度も使えないのでこれっきりでお願いします。pixivでイラスト募集?

滑り出しとして、AICの安心品質というか、丁寧でコメディ要素を大事にした良いアニメ。けんぷファーのインパクトの前に霞んでしまわないか心配だが、これは太鼓判を押しておきたい。TBSは何故被るアニメを並べてしまったのか、全く。せめて逆だったら。

2ch脳過ぎる文章を反省します。スタッフの事ばっかり書いてます。しかし、アニメ部門だけに関してはTBSよく見てるんだな俺。
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バスカッシュ最終話

バスカッシュ最終話。

ただただ意味が分からず独りよがりな展開に流されていくのみであった。中盤、月へ到達する寸前に墜落して、地下に潜ったか何だかの辺りから、俺は完全に振り落とされて落馬してしまった。ので、興味を引くような好意的な感想を書けない。(ほぼ全ての作品について、そういう傾向は強いかもしれません)

他のブログを覗くと、皆さん丁寧に書いてるなー、って感心しきりで。俺はーーーーまあキスダムに続いてやらかしてしまった残念、としか申し上げられない。バスカッシュ!って連呼してればいいだろ的な、非常に投げやりな展開になってしまったのが残念でならない。フィルムの出来は標準以上だっただけに、なおさらシナリオの迷走が目立ってしまった。しかしそんな中良く完走してくれた。お疲れ様でした。敗戦処理が大変そうだけど。
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2009年09月30日

蒼天航路の すごい ぶつ切りエンド

アニメ・蒼天航路が最後文字で説明して余韻もなしの、アニメ史に残るぶつ切りエンドで唖然。

EDテーマの最後のブレイク「でぇん!」で通常は次回告知が申し訳程度に出るのだが、今回はソフト[Blu-ray/DVD]の宣伝という、あまりにも露骨でふざけんなである。そして毎回日テレ火曜深夜枠恒例の、謎のグラビアアイドルタイムはしっかり放送という、そこ削って一応のエピローグをちゃんと挿入せいよ!誰も得をしない終わり方でした。そしてラストが文醜とか、中途半端にもほどが・・・。

そして蒼天航路と、日中共同で製作する三国志もののアニメはまた別だって事を、今更確認する俺。TAF2009の時からまるで話を聞かないが、あれいつやるの?

あー何かRD潜脳調査室の時の沖佳苗ちゃんの「リアルドラ〜イブッ!」が無性に懐かしくなってしまう。今ではプリキュアだものな。
ラベル:アニメ 蒼天航路
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2009年08月20日

「瀬戸の花嫁」本編をニコニコ動画で公式配信

ニコニコ動画内ニゴンゾ動画チャンネルにて、アニメ「瀬戸の花嫁」本編を公式配信中です。

今回は
 第6話「お嬢さんお手やわらかに」
第10話「鋼鉄の男」
第14話「子猫物語」
の3話です。

何とも渋いチョイスというか、瀬戸花においてはこれで「普通」ぐらいの感じですのよ。それでも14話なんかは、5話と並んで他人に勧める時のベンチマーク的な回です。自分チョイスなら5、11、14話辺りかと思います。それともお色気があるから外されたのか?w

来月も何話か配信はある様なので、また楽しみにします。にしても海外版のボックスが出るんではないかという話があるのですが、それへの布石だったりするのかな?

あと、どこの公式にも不知火明乃役・喜多村英梨さんのクレジットが無いのに、最近気づいた・・・。不憫なので載せてあげて下さい。そして喜多村さん、誕生日おめでとうございます。






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2009年07月05日

GONZO上場廃止とかヱヴァ序とかエレメントハンターとか

アニメ制作会社:GONZOが(3月短信の予測通り)上場廃止となった。会社運営は今後も続いていくものの、アニメ業界でも大手であるGONZOの今回の事態は、少なからず業界全体に衝撃があった事だろう。どうもGONZO憎しで「ざまあw」などと中傷・罵倒する輩も多数おられる様ですが(2006以降な方々が)、今後下請け中心に堅実な立て直しを図るとするならば、動画のクレジットでGONZOの名前がより多く見られる様になるかもね。動画請け負いの国内回帰の動きがある、という話を時折目にするが、持ちつ持たれつ。堅実に、立て直しを図って欲しい所である。

瀬戸の花嫁はどないなってしまうん?(T_T)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序。結局ソフトで事前に見とりとう事は無かったが、地上波放映版は他のDVD及びブルーレイとは色使いが代わっているらしい。直近でTV版の再放送をやってたが(テレ東でなく日テレで放送している現実は少々受け入れ難かった)、「序」にあたる部分のシナリオ・演出ははTV版の方が好みだった。というより、TV版の後に見ると、当たり前だが映画版はややせっかちに感じられ、『復習』の意味合いが強かったように感じ。もっとも公開当時はそれで十分、いやむしろそれを狙っていた節もあった。「破」はいよいよパラレル的展開になる様だが、今度はちゃんと劇場に見に行こうかな。

エレメントハンター第1話。アニメーション、演出、音響、声の演技・・・今一つ噛み合ってないと言おうか、間の取り方がどうもおかしい感じがして、モヤモヤした違和感が付きまとってアニメに入っていけなかった。交通安全の促進アニメを見ている様な、これは悪い意味でだ。これからに期待。
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2008年11月02日

天体戦士サンレッド FIGHT.05

みんな今一つ怪人であるという自覚に欠ける気が・・・w天体戦士サンレッド第5話。毎週金曜深夜更新。



レッドさんは武器に頼らずとも、澱みないその鋭い拳で平和を守るのです。バイトに明け暮れる話が2本。人類は同じ過ちを繰り返す、という教訓めいたものが込められて、いる・・・?

・タイザの頭はさらに残念な事にw ・もはやレッドさんは「ヒモ」ですらない。 ・ていうか主人公ほとんど出てない。 ・今週の2号は少なくとも英語圏の人種には違いないが・・・w ・キムチとじゃこのいため煮、よし豆腐を入れて作ってみよう。でも本場のキムチは寄生虫だかが入ってるって聞いたような・・・。・プドラは真面目かつマメな性格だがその風体で台無し・・・w ・ヴァンプ達はマスク付けててどうやって食事を・・・。 ・一般人にのされる悪の怪人・・・w 

ひぐち君マルチな活躍。でも誰が誰だか正直分かりません。つーか、ちょっとしたモブ役にもしっかり名前がある細やかな気配り。

冒頭の挿入歌はいつ発売しますか?
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2008年10月30日

天体戦士サンレッド FIGHT.04+おまけ

夢破れし者の慟哭・・・第4話。毎週金曜深夜更新。




あれ、笑いを求めてきたのに、何この目から光る汗が・・・。やらなきゃいけないと分かってるのに、どうしても体が動いてくれない・・・そんなどうしようもない自分を重ねて、人々の嘆き・悲しみがこだました。俺も明日からがんばる。

そして二子玉珍道中。あーいうテレビで「大人気」っつって特集するデパ地下の食い物、たいてい期待感ありすぎて実際食ったら肩透かしよね。今週の2号は一体何人(なにじん)なんだ・・・。

ハム太郎の人こと間宮さんが意外に器用だと知る。いや、本職の声優さんにこの評価は失礼、しかし一発大当たりの作品出来るとイメージが固定される、それは実写でもアニメでも変わらない。

おまけ。



ヤックデカルチャー・・・!
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2008年10月23日

天体戦士サンレッド FIGHT.03

フロシャイム最大の悪事・・・!金曜更新。




オープニング中に字幕職人による各国語の歌詞が乱舞するという状況にw更新直後は一回分約13分の間に歌詞が丸々入れ替わる程にコメントが躍るのであった。ウサコッツにまさかのハム太郎(役の声優)参戦。これは音響監督:飯田さんの手腕か?おこげが取れない時の知恵に関するコメントがた〜くさんついた。生活に役立つ動画である。

鍋井さんは熟女・老人・動物のみならず、少年役までカバーしてしまう。これが去年デビューしたばかりの新人の技量かよ、このマルチ声優め(ほめ言葉です)。

ローカルネタは今週も妥協なし。地域住民に信頼されまくる悪の組織・・・。ヴァンプ様の細かすぎる気配り、そして最後は「どこまでいく気だ!」と突っ込まずにはいられなかったw

そして、DVDの予約が既に始まっているんだね。はえーよ。2・3巻と4・5巻が同時発売というのは、何だろ、鉄は熱いうちに打てという事なのか。一巻あたりの値段(1話あたり?)が、近年のアニメ商品としては破格の安さなので、手を出しやすいと思う。
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2008年10月14日

天体戦士サンレッド・FIGHT.02

髭男爵のあの「ルネッサ〜ンス」っていうギャグなんだが、メイン張ってやるというよりは、ものすごい多数のモブが居て高速でカメラが切り替わるうちの、1カット数秒だけに混じってる方がインパクトが強い気がして。

〔・・・なんだ、あれは・・・?(笑)〕

という感じで。いや、決して馬鹿にしてる訳ではないんです。ただ、いつぞやのM-1グランプリ・敗者復活戦の中継で見た絵があまりにも強烈に印象に残っているもので。例えば、500秒で100組、お笑いグループのギャグをカウントダウン形式でドドドドドって流していて、その中にシレッと混じっているとすごい面白いと思う。

そんなこんな?でサンレッド第2幕です。



どうやらバックナンバーは存在せず、最新回だけの公開の様です。ご注意下さい。

岸監督はまたもOPで毎回遊びを入れてる模様。あんな風に1カット換えるだけで撮影し直すとしたら、一体総計何回撮影するんだろう。

カップ麺を食ったの食わないだので本気で口論になる悪の怪人だったり、引越しに悪の組織を呼びつける正義の味方だったり、その悪の組織とすぐに打ち解ける一般人だったり、今週もものすごい規模の小さい死闘(?)が繰り広げられます。

個人的にはゲイラスよりも、むしろドルゴンがどうやって飛んでいるのかが気になる。・・・だって羽根の面積めちゃめちゃ小さいじゃん・・・ほとんど筋肉じゃん。最後のコーナーは俺も参考にさせていただきます。しょうゆを加えるのが好みかな。

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2008年10月08日

天体戦士サンレッドFIGHT:01

2008年秋の新アニメ『天体戦士サンレッド』。基本的に俺は原作を読まずにアニメから入る、受身なんですが、『瀬戸の花嫁』の

  • 監督:岸誠二
  • シリーズ構成:上江州誠
  • 音響監督:飯田里樹
  • キャラクターデザイン:森田和明(ここまで敬称略)

というチームが健在であるという事と、そして当初TVK一局という絶望的なアナウンスであったのが、直前になってニコニコ動画で公式に配信されるという事になり、見てみる。




正義の味方にいびられる悪の組織の悲哀と言いますか、サンレッドのチンピラっぷり・フロシャイムの面々の生活臭漂いすぎで、どっちが悪か分からないゆる〜いギャグ。15分というショートな構成も岸監督が最も得意とする所であろうかと思います。

そして蓋を開けてみれば、前述のメインスタッフに加えて、作画監督:松本剛彦さん・音響効果:奥田維城さんというこれまた「岸組」、そしてヒーロー・キャプテンというポジション(総作画監督?)でまさひろ山根さんという、ある種ゴージャス過ぎるメンツで。たまに見せる怪人のかっこいいカットもナイス。

1話の感想としては、俺多分、アーマータイガーより確実に部屋汚いと思うんだ(・ε・)でも水周りは相当気を使ってるけどね(自炊もするし)。とにかく紙類が多すぎて。

かよこ役を始めとして女声全般をこなす鍋井まき子さん。かつての『超ぽじてぃぶ!ファイターズ』における並木のり子さんを彷彿とさせます(男女問わず7役ぐらいやってたっけ?)。これまで岸作品といえば並木さんというイメージだったので、サンレッドでもどっかで出してくれませんかねえ、岸監督〜。
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2008年08月02日

絶望した!絶望放送の続投に絶望した!

おすすめって意味は、本当に好きで薦めるのと、「在庫がダブつきすぎてこのままじゃ赤字だ、頼むから買ってくれ!」っていう二通りの意味があるよね(・ε・)

アニメイトTVのウェブラジオ、『さよなら絶望放送』が約1年にわたる放送に終止符。火曜日の更新を終了しました!

アニメイトTV WEB -Webラジオ-さよなら絶望放送-

来週から水曜日の更新になります。

続投です。あんだけ散々終了を匂わせるような演出しといて、最後の最後で完全にへし折りよって!絶望した!絶望放送の続投に絶望した!!

おめでとうございます。

今回のジャケットが凄く普通で絶望した!

ラベル:ラジオ アニメ
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2008年07月12日

ドラえもん20080711

ドラえもん2008年7月11日「七夕の宇宙戦争」

ときどき見るぜドラえもん。

30分無駄にした。ことドラえもんに関しては、オリジナルの長編というのにあまり良い印象が無いのであるが、今日ほどガッカリしたのは久々だった。宇宙人からSOSが来て、助けを求めたデザイア星人(願いをかなえてくれる請負民族?名前の由来が欲望とは・・・w)と敵対するネタミ星人(バイキンマン的な、いやカビルンルン?))との戦争物。わざわざオリジナルの舞台用意して、オリジナルキャラ用意して、あげくドラえもんの用意したゲームでしたってオチ。ゲームオチはいいけど、そこに至るプロセスが全く盛り上がりに欠けて、後味の悪さが残る。とりあえずこの「SOSなんちゃかかんちゃか」ってゲーム(覚える気がしない)はえらい糞ゲーだなっていう感想で。

個人的に、ドラえもんとのび太が食欲をこれでもかと満たしている場面で(やったらでっかいステーキとドラ焼き食ってた)、ドラえもんが「こんなに願いがかなっちゃうと後が怖いね〜」ってセリフが、その後の何の展開も示唆していないのに失望させられた。放送中は(実はネタミ星人とデザイア星人がグルで騙される展開かな)などと想像したのだが、思わせぶりなセリフを言わせておいて何にもないのかと、肩透かしを食らった。最強の宇宙船と最強の宇宙船2を出す展開が、最強と最強の力をぶつけたら矛盾して双方ぶっ壊れって事だったろうが、「何がどうなったんだ」一言で済まされる。あと何となくドラえもんが死んで(壊れて)みたり。オチにつなげる為のチャチな感じを出そうと意図したのかもしれない。しかしオチに至ってもひっくり返された感じがしなくて、「・・・うわあ」とモヤモヤした煮え切らなさばかりで。

直後のクレヨンしんちゃんが、車がガス欠になるっていうだけの話をあれだけ面白く作ってただけに、よけいガッカリ感が強い。もっと頑張って欲しい。いや、ストーリー物を無理に頑張ろうとするのは勘弁して欲しい。しかし、ドラえもんをこうもオタク視点でイライラしながら文章書くのも大人気ない。大人気ないからオタクなのか?

[追記]ここまで書いて、七夕にまつわる話というのを忘れていた。七夕要素が右から左へと何となく流れていって、全く舞台装置として働いてなかったのではと思う。

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2008年06月30日

アキバblog様がかのこんばっかでドルアーガをスルーしてる件について

かのこんDVD第1巻 アキバ壊滅 「アマゾン1位?おかしいですね 日本が」 - アキバBlog

エロアニメ・かのこんが店頭から続々消えてる、っていう記事でありますが、ひょっとしたら記憶違いかもしれませんが、27日(金)に秋葉原にドルアーガの塔のDVD買いに行ったついでに、アニメイトのDVDコーナーに行きまして。

27日の段階では軽く見積もって10本以上、15本ぐらい在庫があった様に見えたのでありますが、まあ俺の誤認かも知れませんがね。つーかアニメイトの通販では普通にまだ扱ってるようです(リンクは貼らないので、各人で勝手に飛んでください)

http://www.animate-shop.jp/ws/commodity_param/ctc/dvd/shc/0/cmc/4084933/backURL/http(++www.animate-shop.jp+ws+main

 穿った見方かもしれませんが、わざと品切れが確認できた店舗だけを抽出し、飢餓感を煽って自分のサイトのアフィリエイトから買ってもらう様誘導してるとか、そういう事はございませんよね。

そして、アキバBlog様は、上のリンク先の記事は28日(土)ですから、100%確認できたはずの、ドルアーガの塔の各店舗での品切れについては、完全にスルーしておられます。少なくともアニメショップは軒並み壊滅の状態でありました(公平を期するため、同じくお手数ながら各自で飛んでいただきたい。二次ロットの予約受付中で、こちらは完全に在庫がない状態の様です)

http://www.animate-shop.jp/ws/commodity_param/ctc/dvd/shc/0/cmc/4085276/backURL/http(++www.animate-shop.jp+ws+main

ウォッチサイトであり、しかもオタク界隈では相当な影響力のあるアキバblog様が、どうも特定の商品に肩入れしている様に見えてしまい、少々いただけない。誤認ならば今のうちに陳謝しておきます。申し訳ございませんでした。

posted by ゼンマイ at 23:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月29日

ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜 第1の宮を購入

衝撃的な幕引き&アナウンスの通り第2シリーズの制作も決定している、アニメ「ドルアーガの塔」だが、DVD第1巻が発売されたので買ってきた。

第1の宮ジャケット

カーヤの色香に純情馬鹿なジル、メロメロ?なジャケットである。発売当日に秋葉原で買ってきたのだが、どうも店頭販売分は相当出荷が絞られていたらしく、アニメショップは軒並み品切れ、一般家電店も割と品薄だった様だ。俺はラオックスで予約しておいたのだが------ちなみに予約しておくと、ポイントを除いた店頭での現金価格は、秋葉原界隈でラオックスが一番安くなる。おすすめ--------レジ後ろの在庫は、俺の分の取り置き含めたった2本しかなかったぜ?予約しておいてよかった。しかしそんなにGONZO(制作元です)って信用ならんかな、って俺は少々悲しくなってしまったぞ(;´ω`)まあ次巻からは普通の出荷になるだろう。瞬発力では2008年4月期で一番だった。(総合点ではブラスレイターが一番だがね( ´3`) (つーかU局見れないからってうっかりKeyholeTVとか使っちゃって後悔した・・・今週めちゃめちゃ面白かったから・・・ネット配信早く更新されんかなーちゃんとした画質で見たい)

してその中身。

第一の宮・内容物

本編ディスク・特典ディスク(裏1話収録!)解説のブックレット等。次巻の予約票もちゃっかり入れてる辺り、抜け目ないw

第1の宮ライナーノーツ

ブックレットの中身はこんなです。纏まった資料があるってのはありがたいもんですね。そんな熱心にアニメ雑誌を読む方ではないから。

肝心のDVD内容だが、オーディオコメンタリーで千明(ちぎら)監督と脚本の賀東さんが中心になって語ってくれている。特に良くも悪くも絶大なインパクトを残した(表)第1話のコメンタリーは必聴です。悪ふざけと言われればそれまでだが、それにもテクニカルな意識を持って大真面目に取り組んでいる事がわかる。悪ふざけが悪ふざけと分かってもらうのにも技術が要る。終盤のいわゆる「金田式作画」をちゃんと出来るアニメーターが居るんだなあって感心した。実況はやってなかったが、リアルタイムでは「グレンラガンじゃん」みたいな感想が多かったんだろうか。グレンラガンのそれは金田式をもう少し洗練させたものだと思うが。

要は少年漫画的にベタな要素を最大限にデフォルメして詰め込みまくったと思われるが(んなDQみたいな王様いねえよwとか王女のてへへーみたいな表情なんだよwとか)これがベタな要素、お約束だと気づかないと面白くないのは至極当然で、放送当時怒り心頭だった方も、そういうもんだと思って気楽に見れば(2回目だし)、また違った見方が出来ると思う。それでいて、原典『the Tower of Druaga』の要素をしっかり散りばめており、それを発見するのも楽しい。なーんて実は原作ゲームまともにやった事無いので、機会があればやってみよう。それから、1話分丸々かけてやる妄想と現実での進行の違い、これは1話の表裏という意味ではなく、第1シリーズ全体での進行に即した対比であるが、これがまた面白いのだ。1巻の中では国を挙げて歓迎される勇者という妄想に対し、そんな思考のままに実際に英雄的な行動を取った所、同業者連中から・・・される、など。(この場面は本放送前のPVで正に「英雄的」な印象に編集されているので、併せて見るといいだろう。俺も騙された)巻ごとにその都度触れたい。

Gyao限定配信だった裏1話では、現実の駄目すぎるジルの有様とカーヤ、アーメイサイドの動きを見る事が出来る。ジルがいかにお荷物かという散々な処遇に注目。カーヤのお風呂シーンがリテイクあります。

第2話:ジルの(非現実的な)理想に対する民衆の意識の違いが印象的で、実際にギルことギルガメスが王として登場するのと併せ、原作からしっかり地続きであると納得できる。そこから政治的な含みを持った展開が続くにあたり、いよいよ少年漫画的なファンタジーとは違う、そんな印象が確信に変わる。パズズが明確に「悪」であり、妄想の中のブラックナイトみたいに倒したら仲間になるなんて事は間違っても無さそうだ。また、一通り各人のパーソナリティ・特性を提示している。この辺はいかにもファンタジーらしくて萌える。コメンタリーで、カーヤ役の折笠さんがカーヤそのままの天真爛漫な感じなのがまた楽しい。お風呂シーンはやはりリテイク。

声優陣へのインタビューでは、一番のコアゲーマーのウトゥ役・安元さんの苦悩、それを受けてのアーメイ役・早水さんの反応、メルト役そして音響監督・郷田さんの冷静な分析が見所。

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2008年06月21日

ドラえもん2008年6月20日

先週の続き。

「恋するジャイアン」(※クレジットには明記されてないが、後編)

前回のあらすじが人形劇(しかもわざわざ新規に映像作って)というのが斬新だった。のび太がほとんど「ひゃ〜」しか言わない。小ネタ的に2つ3つ道具を組み合わせて出してるのも構成の上手さを感じる。「味の素の素」から名前が変更になってるのは、味の素が登録商標だからなんでしょう。変更後の名前がちっとも覚えられないけど。それはそうと原作初期に見られた頭が狂った描写をよくぞ再現してくれた。素晴らしい。ジャイアンおいしそうwww大笑いです。そして映画を引き合いに出すまでもないが、時折やけにかっこいいジャイアンなのである。顔で笑って心で泣いて、という奴だ。しかーし、旧シリーズではここで終わってもおかしくない所を、今回はもう一回ひっくり返してジャイアンの歌オチという結果に。すげえ、アフリカであの歌は公害や〜。何気に、普段の街中以外でジャイアンの歌が迷惑かける話が少ないと気づいた。これは良くやったと思う。キレてんなあ。フラミンゴがバッサバサ落ちてく様は子供でなくてもこえええええw

「せん水艦で海に行こう」

ジャンプ、ジャンプ!の話です。原作を上手くアニメに起こしてるな〜と感心する。何でわざわざこんな面倒なシステムを採用してるのかという突っ込みは無しでお願いします。ドラえもんの道具って大体使いにくいものです。原作のオチにあたる部分でジャンプ先がお茶→ラーメンに変更されているが・・・何でラーメン?

そしてこっから長編に繋いでしまうのはテレ朝の要請か何か知らないが、続き物→続き物って構成は、視聴者が脱落してからの復帰のハードルを上げちゃうから、いかんっての。新シリーズでテンポが良くなったのは歓迎出来るが、商業臭もより強くなってしまったのは戴けない。そうやって必死に宣伝とかしちゃうから視聴者離れが酷くなるんじゃないの?テレ朝さん。おまえの商売なんか知らんから、もうちょいゆっくり見させて欲しい。アニメそのものは面白いのに、周りの環境のせいで損する。

気まぐれでドラえもんの感想をお届けしたが、来週は見る予定が無いwでもそうやって脱落してもいつでも復帰できるのが、子供向けアニメの良さだと、思うんだがね〜テレビ局にとってはそうでは無い様だよ。

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2008年06月16日

好きなアニメにはお金を払おう

自分が気に入ったものであれば、大抵はお金を払って入手するものであるが、ことアニメに関しては無料で見るものという前提が長きに渡り続いて来た訳だ。加えて、インターネットの世界でも、基本的に無料で何でも手に入って当然という時代があまりにも長かった。それ以前に日本には欧米の様な「チップ」を払う文化が存在していない訳だ。「気に入った!君、これは少ないが取っておきたまえ」という持ちつ持たれつの関係を否定する土壌が出来ていた。

しかしアニメ業界は90年代後半以降、製作委員会方式と共にアニメの制作費の大半をDVDの売上でもって回収するというビジネスモデルとなっている。これが一般層とコア層の剥離をもたらす。期間あたりのアニメの本数は増加の一途であるが、アニメのDVDに何万円も出せる層は極々僅かである。加えて動画共有サイトの隆盛に伴い、商品である筈のアニメが丸ごと、著作権の及ばない海外に流れていく。アニメ業界は間違いなく先細りになり、ある日突然、『日本以外全部沈没』のラストみたいに転覆してしまう。必ず。

無料か、2〜3話で6000円超か。まさに0か1の過酷な選択である。その中で、ネット上で1本あたり数百円での有料配信がかろうじて「妥協案」-----と俺は思っている。本来何十名にも及ぶ大所帯、長期に渡る制作、1本あたりだいたい25分という尺を考えれば、1本1000円は下らないと思うのだが、現状では到底納得頂けないだろう、食費は上がるし-----として編み出された。パッケージ販売に比べればスズメの涙程の収益であるが(ひょっとしたらキャラソンと同じくまとめて買い取りの方式かもしれない)、それでも自分の感覚に合って何かしらの感動を得られたなら少額でもお金を払って頂きたいと思う。「面白かった。また面白いもの作ってね」と声をかけるのは自由だが、対価が伴わないとそれは無いのも同じ。ノイズにすらなる。あれこれ難癖つけて金も払わずに居直ってるなど、畑を荒らす猿も同然、論外なのである。(同人絵描きとか果たしてまともに金払ってるのか怪しいもんだ)

ヒートアップして思いのほか厳しい文になってしまったが、好きなものには少額でもお金を払って意思表示するという習慣を、多くのアニメファンに身に着けて欲しい。それが制作スタッフの励みになるのである。

これに続く話があるからというわけではないが!・・・いや、話があるからだな。まことに嫌らしい引きをしてしまうのだが。次は嬉しい発表の記事です。

posted by ゼンマイ at 12:02| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月14日

ドラえもん2008年6月13日

13日の金曜日に映画『13日の金曜日』をやらない日テレはいかんと思う。フレディVSジェイソンでも可。

ドラえもんをリアルタイムでは久々に見た。

冒頭の道具紹介とか、ひみつ道具大百科のトレースじゃねえかwそんなにネタがないのか。

「父の日に地下鉄を」

パパのために地下鉄を作る話。原作に比べ、街中〜満員電車の中帰宅する描写が丁寧に描かれてた。この空間の広がりは旧TVシリーズには無かったものではないか。(旧シリーズはブロック壁沿いに横パンとか上からの背景一枚とかだったっけ)

 気になったのが、穴掘り機で掘り進んだらお湯が出てきて「まさかしずちゃん家?→と思いきやジャイアン家→いや〜んのび太さんのエッチ〜→ずこ〜」この流れってさ、しずちゃんがお風呂好きで、オチやその他ギャグでしずちゃん家のお風呂に何故か来ちゃって「いや〜のび太さんのエッチ〜」ってやるお約束を視聴者がちゃんと理解してないと意味が解らないと思うのだが。漫画や旧シリーズを通過してる人にはいいが、子供や新シリーズから入った人はこの辺の認識は浸透してる、の?してないとしたら「これ誰向けに作ってるのかな」とちょっと疑問に思いました。ジャイアン変な声出すな(w)でもいいんだけどやや短絡的。それから最後のカット、

 オチてない。

あの「わ〜いわ〜い」はちょっと蛇足。見送る動作のまま引きの絵でフェードアウトになると綺麗な感じで終われるかなと思いました。 藤子F先生はその辺相当考えてたんだなあ。

「恋するジャイアン」

ちゃんとジャイアンが殴るのが良かった。(こんな事にいちいち配慮しなきゃいけない時代なんだなあ・・・)あと、ジャイアンとの仲を取り持つ筈なのに、のび太が仲良くなってどうするんだwってのは笑った。ジャイアンの独りよがりな面が少々くどいとも思ったが、俺が精神的に老け込んだというだけなので問題ない。全体的に丁寧な描写なのが裏目に出てる気がするけどね。

ちなみに今回父の日スペシャルだから地下鉄の話、そしてジャイアンの誕生日でもあるのでジャイアンの話って、今回前編で後編来週って、欲張った結果編成的に損してないかな。これ来週見るかな?って単純に思うんだ。子供向けアニメなら一週ぐらい見逃しても平気って編成にした方が良い気がするのだが。来週前後編でも良かったんじゃないか?季節やイベントに縛られすぎて窮屈。もっとダラダラしてもいい筈。

posted by ゼンマイ at 10:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜 第9話

いくらコンビニの売上が頭打ちとは言ってもさ、自社ブランドとはいえロールケーキを前面に押し出すのは間違ってるぞセブンイレブン。書きたいことがありすぎてかえって書けなかった。

カリィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!

まずはそれに尽きる。ウトゥとのコンビ、大好きだったのに・・・。

※注意:以降ネタバレを含みます。続きを読む
posted by ゼンマイ at 01:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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